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~ Tuesday, May 21 ~
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人生を豊かに生きる最大のヒントは、「まず助ける」だと思う。宿題を手伝うのでも、引っ越しを手伝うのでも、電話で話を聞いてあげるんでも、うちに泊めてあげるんでも何でもいい。小賢しく利害関係を考えたりせずに、自分のリソースが余っているなら、周囲の人を助けろ。

もちろん、いろいろと助けているのに、お礼もなければ、利用するだけ利用して後は知らんぷりという奴もいる。そいつらは次から無視をして構わないと思う。大して怪我をこうむらずに、相手の気質がわかったと思えばいいさ。


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【こんな男がモテる2012】

・女の子のちょっとした変化に気づく石油王
・炊事洗濯家事育児をソツなくこなす石油王
・清潔感があり真面目で誠実な石油王
・話が面白くて周りに気配りのできる石油王
・誰にも負けない強みとお金を持っている石油王
・性格も容姿も他の追随を許さない石油王

— (via sarasiru)

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在欧邦人が「だから日本はダメなんだ」と言うことを「西から目線」という。

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真面目な話、駄目になりそうなとき一番大事なのは糖分油分睡眠と運動であって、薄っぺらな綺麗事と無責任な応援ではありません。

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休みの日は、「今日は○○しよう!」というように、目標を立てて、行動してみた方がいいかもしれません。
これはゴールデンウィークなど、長期休暇の場合も、同じことが言えます。

「本を読む」でも「誰かと遊ぶ」でも、何でも構いませんので、必ず何かをするようにしてみてください。

何にせよ人間、一生が「習慣」の繰り返しです。

宝くじ販売の時期になると、

「これだけのお金があれば、何もしないで暮らせる」とか、「ずっと遊んで生きていられる」なんて言葉が世の中に踊ります。
しかし、そんな状態は、結局は不幸なんです。

人は生きている限り、何かに向かって進み続けていくべきなんですよ。


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Tree nap

Tree nap

(Source: cachaemic)


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~ Saturday, May 11 ~
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やばい…
風呂上りに猫がすり寄るのは

「あ、ご主人にゃ♡いい香りだにゃ構ってにゃ(*´ω`)スリスリ」

だと思ってたけど実際は

「は?おい、んだよこの臭い。何断りもなく他の臭いしてんだよ。
お前は黙って俺の香りだけさせときゃいいんだよ」

だと知ってトキメキがとまらない…


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709 名前:名無しさん@八周年[] 投稿日:2008/03/16(日) 17:11:30 ID:mF8Tcrz70
http://www.teamrenzan.com/archives/writer/mineyama/Bush_Dalai_Lama.jpg
image

アメリカって、人前で足組む事を失礼と思う文化ないのかな?
日本の首相と会談した時も足組んでたけど。それとも、実際に見下してるのかな?
エリザベス女王やらローマ法王とも会談したことあると思うんだけど、その時はどうだったんだろ?

735 名前:名無しさん@八周年[] 投稿日:2008/03/16(日) 17:13:15 ID:6Mb3TPMaO
»709
アメリカでは商談の時等も普通に組むらしい

754 名前:名無しさん@八周年[sage] 投稿日:2008/03/16(日) 17:14:41 ID:6YlDXPx80
»709
アメリカ人は人前で脚組むのは自然体の現われ
日本ではそれが失礼な事だって教えてやったらびっくりしてた。

日本での就職活動で苦労してたらしいw

766 名前:名無しさん@八周年[] 投稿日:2008/03/16(日) 17:15:34 ID:fzLxizb80
»709
そんなこと言ったら、サンダルで大統領と会うのはいかがかとw
どちらも民族性だな

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~ Thursday, May 9 ~
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lepreas:

me waking up in the morning with my lover

lepreas:

me waking up in the morning with my lover

(Source: ponyda)


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出会った場所は、ピエールが行きつけの西麻布のバーだった。そのお洒落なバーのカウンターで、普段は見かけない男が座らずに立っていた。気になったピエールは遠目から観察していると、その男は左手に牛乳らしき白い液体が入ったグラスを持ち、右手に持っている何かに噛りついていた。その男こそ、武井壮であった。 「何やってんの?」ピエールが近付いて質問すると、「あ、これですか? 今、歯を鍛えているんです」と返ってきた。武井の説明によると犬用の骨型ガムで奥歯を鍛え、いざという時のために備えているという。より強い力で踏ん張るためには、奥歯も鍛えておかなければならない。そのため犬用の骨型ガムを毎日噛んでいるらしく、週に2~3個はダメにしてしまう―との説明だった。

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